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1967年(昭和42)から1976年(昭和51)


昭和42(1967)年

昭和42年(1967年)田口和雄監督

●3月 古澤正美(OB会理事)卒業、4月 林田群二(OB会副会長)入学
●主将 高比良政志と中山茂は2年からバッテリーを組んでいる、中山はドロップと速球が武器、3番左の強打者は中原 武、早瀬健吾、村山正信は1番レフト俊足、山下憲司 、村山はムラヤマ工芸(看板、標識製作)を経営(6名)

第40回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工5−4瓊浦
2回戦 長崎工14−8長崎商
準決勝 長崎工0−9海星
県大会
1回戦 長崎工0−3西海学園

第15回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工1−3五島

第49回全国大会
42natu


県大会43sotu
1回戦 長崎工11−1島原中央
2回戦 長崎工3−4大崎

第41回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工4−3造船大付

 

昭和43(1968)年

昭和43年(1968年)田口和雄監督

●3月 成清龍生、三浦武(OB会理事)田中隆通(東京支部長)入学
●主将 サード野沢 悟、吉田義輝、佐藤 始、森山義明、三浦広之、河原正則、中野健吾(7名)
野沢 悟は日本航空電子工業に就職、定年まで勤務、センター吉田、投手の森山は三菱重工、佐藤(JR九州)この3人は長崎市野球連盟登録の飽の浦カトリック (吉田義輝監督)チームで長期に亘って活躍した。
この年国体強化校に選ばれて、監督の方針で2年生主体のチームつくりとなりほとんどの3年生はその犠牲になった。(吉田は今でもぼやいでいる)
●沖縄遠征には長工からエース三浦敬志、ショート堀口寛の2年生二人が選ばれた。

第42回九州大会

県大会
1回戦 長崎工10−0大村
準々決勝 長崎工2−4九州経営

第16回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工3−1長崎商
2回戦 長崎工4−2瓊浦
準決勝 長崎工0−3長崎北

第50回全国大会

県大会 1回戦 長崎工1−2西海学園
s43

第43回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工8−0造船大付
2回戦 長崎工9−0長崎東
準決勝 長崎工5−9長崎商
県大会
1回戦 長崎工6−1長崎日大
2回戦 長崎工2−10海星

長崎県高校選抜チーム

長崎県高校野球連盟は県選抜チームを編成、12月25日から2週間の日程で沖縄に派遣、親善試合を5ゲーム 行い、4勝1敗の成績を収めた。
長崎選抜2−3南部選抜 長崎選抜9−0沖縄全中部
長崎選抜2−0沖縄4強選抜 長崎選抜9−6沖縄8強選抜
長崎選抜6−2全沖縄  

長崎県選抜メンバー 

団 長 吉田隆房(県高野連会長
副団長 尾藤万吉(県高野連理事長)
監督 浦 一則(県高野連理事) 内野手 堀口 寛(長崎工)
マネージャー 田代良行県高野連理事)   小宅知夫(海星)
投 手 松尾良輝(長崎商)   桑上修二(佐世保工)
  三浦敬志(長崎工)   垣野多鶴(佐世保工)
  小嶋善一(佐世保工)   山中二郎(海星)
  椿山武人(海星) 外野手 原田辰行(長崎商)
  加藤武弘(長崎北)   橋本英一(海星)
捕 手 西手 拡(海星)   倉岡博之(佐世保工)
  濱里亮輔(長崎商)   深堀功治(長崎北)

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昭和44(1969)年

昭和44年(1969年)田口和雄監督

浜村良美コーチが新任
●4月 岡本真一(OBコーチ)入学
●主将 林田群二、三浦敬志、長浜文男、北島道雄、堀ロ 寛、密山秋康(6名)
エース三浦はアンダーハンドからの速球、スライダーは威力があり県下No1の投手(東京で建築設計事務所を経営)長浜はファイター捕手(㈲スケルトン建築総合企画代表取締役仙台市)、俊足巧打林田群二((株)協環代表取締役)、3番左の強打者密山秋康、4番センター北島道雄(NHK)、堀口と三浦は長崎県高校選抜チームに選ばれた。2年生のレギラーとして浦伸充はサードで2番、成清龍生はライトで6番、城台はレフト9番。
●長崎国体高校野球強化校(硬式の部)に指定される。

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第44回九州大会出場(4回目)1回戦鹿児島商に3−2(昭和38年33回九州大会では鹿児島商に1ー8)、準決勝は小倉工に0−2敗退(三浦ー長浜)
●第17回NHK杯 県大会決勝は0−2で海星に負ける。
●第51回全国大会西九州大会2回目の出場 佐賀工に5−6敗退
●昭和44年長崎国体
春、NHK杯、夏、新聞記事

第44回九州大会(春)

県大会
1回戦 長崎工10−0西海学園
2回戦 長崎工5−0長崎西
準々決勝 長崎工9−0佐世保南
準決勝 長崎工1−0長崎商 (延長10回)
代表決定戦 長崎工5−1佐世保工 (新聞記事1新聞記事2
佐世保工 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1
長  工 0 0 1 1 1 0 2 0 × 5

(佐工)小島、原田、垣野—松瀬
(長工)三浦−長浜 
▽三塁打 密山(長)
▽二塁打 北島(長)

九州大会

order
1回戦 長崎工3−2鹿児島商

長  工 0 0 2 0 0 0 0 0 1 3
鹿児島商 0 0 0 1 0 0 1 0 0 2
(長工)三浦ー長浜
(鹿商)徳重ー奥園 
▽三塁打 成清、城代(長)
▽二塁打 堀口健(鹿商)
2回戦 長崎工1−2小倉
長 工 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1
小 倉 0 0 1 0 0 0 0 1 × 2

(長工)三浦ー長浜
(小倉)円川ー楠城 
▽二塁打 吉岡(小倉)
44score

第17回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工19−0長西琴海
2回戦 長崎工9−1造船大付
県大会
1回戦 長崎工4−2長崎日大
準決勝 長崎工10−2佐世保工
決 勝  長崎工1−2海星
海 星 0 0 0 0 0 2 0 0 0 2
長 工 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1

(海星)山口、宋—西手
(長工)三浦−長浜 
▽二塁打 浦(長)


第51回全国大会

order

県大会
2回戦 長崎工7−1諫早
3回戦 長崎工3−0佐世保北   新聞記事
代表決定戦 長崎工9−5佐世保工 新聞記事
佐世保工 0 2 0 0 0 0 3 0 0 5
長  工 0 0 3 0 0 0 6 0 × 9
(佐工)小島、原田—松瀬
(長工)三浦−長浜 
▽三塁打 正木(佐)
▽二塁打 中島(佐)、三浦、北島、長浜、城代(長)

西九州大会
長崎工5−6佐賀工
佐賀工 0 0 0 0 4 0 0 0 1 1 6
長 工 1 1 0 2 0 0 0 1 0 0 5
(延長10回)
(佐工)前田—松永
(長工)三浦−長浜
▽ 二塁打 小池(佐)、浦、長浜(長)
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第45回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工0−1海星

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昭和45(1970)年

昭和45年(1970年)田口和雄監督
●3月 林田群二(OB会副会長)卒業、4月 藤川彰二(OB会会長)入学
●主将 田羽多 浩、浦 伸充、成清龍生、三浦 武、堀 満正、田中隆通、関谷義雄、本島修二、城代康文、竹内孝之(10名)
●田中は(OB会東京支部長 東京計器カスタマーズサービス(株)代表取締役 )、三浦はマネージャー兼務、林秀文(2年生エース)ー住吉洋治のバッテリー、浦、成清、城代は2年生からレギラーとして活躍

第46回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工3−2長崎西
準決勝 長崎工5−3海星
決 勝 長崎工0−7瓊浦
県大会
2回戦 長崎工6−5佐世保北
準決勝 長崎工3−4西海学園

第18回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工7−1造船大付
2回戦 長崎工16−2長崎西
準決勝 長崎工0−2海星

第52回全国大会

県大会 1回戦 長崎工8−1島原中央  新聞記事
島原中央 0 0 0 0 1 0 0 1
長  工 2 1 0 1 4 0 × 8

2回戦 長崎工0−1佐世保南  新聞記事1佐世保南 2島原南
長  工 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
佐世保南 0 0 1 0 0 0 0 0 × 1

(長工)林−住吉 
(佐南)日下部−笹口 
1_2sen

第47回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工7−0長崎西琴海
準決勝 長崎工6−1長崎商
決 勝 
県大会
2回戦 長崎工0−3西海学園

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昭和46(1971)年

昭和46年(1971年)田口和雄監督
●3月 成清龍生(西泊中学の野球部監督として永年生徒の指導に携わっている)、三浦武(OB会理事)田中隆通(東京支部長・東京計器カスタマーサービス社長)卒業、4月八重石勝幸(OB会副会長)入学
●主将 岡本真一、林 秀文、三宅 真、下村 等、吉田伸彦(5名)
● 岡本は主将としてチームをマトメて県代表、3度目の西九州大会へ。OBコーチとしても頑張っていた。林(大同特殊鋼)は小柄ながら本格派速球投手、カーブの切れも抜群、オーバーハンドからの速球は威力があった。下村は(現在(株)鷺宮製作所軟式野球部監督として埼玉県代表で全国大会出場)、この年2年生レギュラーは4人、遊撃手藤川彰二、二塁手小宅直樹、捕手松本孝光、右翼で4番は吉井健志。
●第53回全国大会西九州大会3 回目の出場 竜谷に4−3、決勝まで進んだが海星に0−2惜敗。(林ー松本孝のバッテリー)
新校舎、岩屋グランド移転
hayashi

第48回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工1−3長崎南山

第19回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工1−2海星

第53回全国大会

県大会
1回戦 長崎工1−0西海学園   新聞記事1 新聞記事2
2回戦 長崎工2−0長崎南山
3回戦 長崎工2−1長崎商    新聞記事
代表決定戦  長崎工7−1佐世保工  新聞記事
佐世保工 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1
長  工 1 0 1 0 0 0 4 1 × 7

(佐工)永田—山本
(長工)林−松本 
fuzikawa

西九州
西九州大会出場メンバー
1回戦  長崎工4−3竜谷  新聞記事
竜 谷 0 0 0 0 0 2 1 0 0 3
長 工 0 1 0 0 0 2 0 1 × 4
(竜谷)南里—坂上
(長工)林ー松本
▽ 二塁打 西村(竜)、藤川、岡本、吉井(長)

決勝戦  長崎工0−2海星 新聞記事,1 新聞記事,2
長 工 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
海 星 0 0 0 0 1 1 0 0 × 2
(長工)林ー松本
(海星)川原、松尾、山本ー今泉
▽ 三塁打 左海、小島(海)
▽ 二塁打

46nisiscore

kumiawase

第49回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工3−0長崎北
準決勝 長崎工2−3瓊浦

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昭和47(1972)年

昭和47年(1972年)田口和雄監督

●3月 岡本真一(OBコーチ)卒業 ,4月 木島英利(OB会理事)入学
●主将 藤川彰二、浜口博敏ー松本孝のバッテリー、4番吉井健志、居原 稔、小宅直樹、森山勢津男、山下忠雄(逝去) (8名)
●藤川はOB会会長(フジエアテック代表取締役)遊撃手、吉井健志は三菱商事でOB会の福岡支部長、浜口はアンダーハンドの投手で努力の人、小柄な体を走りに走り体を鍛え抜いてエースとして活躍。控えの投手は居原 稔、負けずに努力の人、三年間頑張り抜いた。
●第50回九州大会県大会決勝で海星に0−1の負け
浜口投手は海星を3安打に抑えたが1点を取られて敗戦投手
●第51回九州大会県大会決勝で海星に1−6の負け
卒業アルバムより写真抜粋


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第50回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工7−0長崎西
2回戦 長崎工7−1造船大付
準決勝 長崎工1−0長崎商
決 勝 長崎工5−0海星
県大会
2回戦 長崎工2−1猶興館                      
準決勝 長崎工2−0長崎日大
決 勝  長崎工0−1海星

kaisei

海 星 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1
長 工 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

(海星)松尾—秋本
(長工)浜口—松本孝

第22回NHK杯大会

長崎地区
1回戦 長崎工5−2長崎南
準決勝 長崎工5−0瓊浦
決 勝 長崎工2−6海星
県大会
2回戦 長崎工1−2諫早
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第54回全国大会

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natu

県大会
1回戦 長崎工2−4鎮西学院 

第51回九州大会

1972yaeisi

長崎地区
1回戦 長崎工7−0瓊浦
2回戦 長崎工10−1長崎西
準決勝 長崎工3−0長崎商
決 勝 長崎工6−9海星
県大会
2回戦 長崎工6−4鎮西学院
準決勝 長崎工1−0佐世保工 
決 勝  長崎工1−6海星
海 星 0 0 0 0 0 0 0 0 6 6
長 工 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1

(海星)中村—柴藤
(長工)八重石—小島 
▽二塁打 徳永(長)中村(海)

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昭和48(1973)年

昭和48年(1973年)田口和雄監督
●3月 藤川彰二(OB会会長)卒業、4月北村昭彦(OB会理事)入学
●女子マネージャー誕生
八重石勝幸投手は京都産業大学に進み卒業後電電九州(現NTT)4番打者として活躍、戸町トータス(長崎市ソフトボール)生涯野球チームメタボ2(五島市)の4番、ホームラン打者としても有名。
主将 小島康徳、サードはファイターの平野安憲、山下清隆、木下正志、徳永周二郎、山下卓巳、八重石勝幸(7名)
●第55回全国大会県大会決勝 長工1−7海星(八重石ー小島)

第52回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工11−0長崎西
準決勝 長崎工6−5長崎北
決 勝 長崎工4−2海星
県大会
1回戦 長崎工2−5島原

第21回NHK杯大会

長崎地区
2回戦 長崎工11−4瓊浦
準決勝 長崎工1−6長崎東
県大会
2回戦 長崎工1−6諫早

第55回全国大会

県大会
1回戦 長崎工19−2佐世保商(新聞記事) 
2回戦 長崎工3−1島原 (新聞記事)
2回戦 長崎工9−4北松南
準決勝 長崎工4−3佐世保北
佐世保北 1 0 0 0 0 0 2 0 0 3
長  工 2 2 0 0 0 0 0 0 0 4
(佐北)石丸—稲生
(長工)八重石—小島 
▽二塁打 小宮(長)
▽二塁打 国竹(佐)平野、徳永(長)

決 勝  長崎工1−7海星
海  星  0 0 0 4 0 2 0 0 1 7
長  工 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1

(海星)中村—小田
(長工)八重石—小島 
▽二塁打 網谷、福田(海)
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第53回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工4−0長崎東
準決勝 長崎工6−5五島
県大会
2回戦 長崎工2−1諫早
準決勝 長崎工1−13佐世保北

昭和49(1974)年

昭和49年から昭和59年まで 浜村良美監督

●浜村良美監督(昭和49年から昭和59年 海星高ー駒沢大 長崎県庁野球部で活躍)
●3月 八重石勝幸(OB会副会長)卒業
主将 浦川正次ショート岩崎義人、木島英利、川崎和幸、佐々野清秀、小宮清治、小佐々政徳、龍石申三郎、森山慎一、西川龍幸、橋口 登、斎藤義忠(12名)
岩崎は長工クラブの投手としても活躍。川崎和幸は整骨院経営

第54回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工2−4海星

第22回NHK杯大会

長崎地区
2回戦 長崎工14−4造船大付
準決勝 長崎工0−2長崎商

第56回全国大会

県大会
1回戦 長崎工4−6諫早

第55回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工2−1長崎北
2回戦 長崎工3−4五島

昭和50(1975)年

昭和50年(1975年)浜村良美監督
●3月 木島英利(OB会理事)卒業、4月 小宮巧、山口博光(OB会理事)入学
主将 北村昭彦 、徳永啓一、竹中元之、橋本博之、大石秀治、松尾実(6名)
●第57回全国大会県大会は4回戦まで進んだが佐世保工に4−5敗退、代表決定戦に進めなかった。

第56回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工5−4長崎西
2回戦 長崎工1−8長崎商

第23回NHK杯大会

長崎地区
2回戦 長崎工3−6長崎商

第57回全国大会県大会

2回戦 長崎工2−1佐世保南
3回戦 長崎工10−0協立
4回戦 長崎工4−5佐世保工

第57回九州大会

長崎地区
1回戦 長崎工10−1造船大付
2回戦 長崎工0−3海星

昭和51(1976)年

昭和51年(1976年)浜村良美監督

●3月北村昭彦(OB会理事)卒業、4月 早川雅也(OB会理事)入学
北村は卒業後曙通商で野球、母校の教員となりコーチとして浜村監督を支える。その後60年から引き継ぎ永らく監督を勤めた。現在(2015年)大村工業高校教員で野球部コーチをしている。
主将 鹿谷環、久田郁男、森保順嗣、柴原正利、小田正直、大宮美輝、桑原一仁、坂田保之、池内秀人、太田 洋(10名)
久田は福岡工業大学、JR九州でエース投手として活躍。
●第58回全国大会県大会決勝 長工0−5海星(久田ー森保のバッテリー)相手の海星バッテリーは酒井ー吉武。アンダースローの久田郁男が5回までは散発3安打に抑えたが6回、7回に失点、敗れた。

第58回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工14−3北松南
3回戦 長崎工0−2長崎北
第24回NHK杯大会
長崎地区
1回戦 長崎工0−2五島

第58回全国大会

県大会
1回戦 長崎工4−0佐世保高専
2回戦 長崎工8−1鎮西学院
3回戦 長崎工3−1大村工
4回戦 長崎工11−1瓊浦  新聞記事
決 勝   長崎工0−5海星

海 星 0 0 0 0 0 2 3 0 0 5
長 工 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

(海星)酒井—吉武
(長工)久田—森保 
▽本塁打 酒井(海)
▽二塁打 酒井、古川俊、鈴木(海)
hisada

第59回九州大会

長崎地区
2回戦 長崎工5−0長崎南山
準決勝 長崎工5−6瓊浦
県大会
1回戦 長崎工5−2佐世保北
2回戦 長崎工 棄権 大村工
3回戦 長崎工2−4海星

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